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病院に行かなくても爪水虫を自分で治す方法と知識

 

爪水虫を病院での飲み薬ではなく、自分で治す方法を探している方は、ぜひ当ホームページを参考にしていただければと思います。

 

クリアネイルショット

 

こんにちわ、40代の井上と言います。爪が濁り、カサカサ・ゴワゴワになり、色々と調べていくうちに爪水虫だと分かりました。
10人に1人が爪水虫(爪白癬)という驚愕の事実も知りました。

 

最初は市販の塗り薬で爪水虫が治るだろうと高をくくっていましたが、治るどころか、爪のカサカサ・ゴワゴワ・にごり爪は酷くなるばかり・・・

 

足の親指爪が変色し、白く濁り緑っぽい部分もでき、厚みも増してきました。

 

そこで、病院での飲み薬による治療を開始。足の爪は生え変わるまで6ヶ月かかりますので、半年以上飲み続けないといけないらしいです。私の場合は1年は飲み続けてと言われました(汗)

 

最初の1ヶ月でかなり治まったので、薬を止めたら、またすぐに症状が悪化。そして飲み続けることに・・・

 

内服薬の治療は非常に効果的でしたが、思わぬ落とし穴が待っていました。
そうです。副作用なんです。

 

肝機能の数値を表すγ-GTPが、なんと341に!基準値は10〜65。
その他の肝機能検査のAST、ALTも基準値をはるかにオーバー

 

肝機能検査

 

 

体がだるくて検査してもらった結果でしたが、この数値は即入院レベルだそうです(;_;)
原因が爪水虫の治療薬しかないということで、飲むのを中止したおかげで、すぐに肝機能の数値は下がり正常になって、ホッとしたのでした。

 

しかし、足の爪が生え変わるターンオーバーは半年以上と言われていますので、このままでは爪水虫はまた悪化してしまいます。


内服薬が飲めないと爪水虫は治らないのでしょうか?

以前までは、爪に効果がある塗り薬がありませんでした。足裏と違って硬くて厚い爪に留まって浸透する成分が開発されていなかったのですね。ですが、医薬品として販売されていませんが、塗り続けることで一定の効果が期待できるジェルがあるのです。

爪水虫を治すためには知っておかなければならない大切なポイントがあることも分かりました。
当サイトが紹介する爪用ジェルを使うことで、自分で爪水虫を治すことが出来る可能性が高まると思います^^。

 

浸透型の爪ケア用品で効果を実感できます

クリアネイルショットの液体ジェル

 

爪水虫は、一般的な水虫の治療薬では白癬菌が生息している「爪床」にまで浸透しないために、病院で白癬菌を殺す抗真菌剤の内服薬を飲む治療がほとんどだと思います。しかし、飲み薬は私のように副作用があり、肝臓が悪い方や妊婦さんなどにも使えません。

 

足の爪拡大図

 

市販の水虫ケア商品や病院での塗り薬はたくさんありますが、爪水虫を治す薬は今までなかったのです。それは、白癬菌が生息している爪床まで浸透させることができず治療効果があまりなかったからですね。

 

しかし、高い浸透力を誇る商品が開発されたことで、白く濁っていた爪、固くなっていた爪が治ることを私は実感しています。

 

足の爪ビフォーアフター

 

 

しかし、私の場合は酷かったですねぇ^^;
左の画像のように、足の親指の根元から白く濁り酷い状態でした。カユミとかはなかったので、放ったらかしてたのが、悪かったのですね。

 

流石にここまでひどくなってしまうと、塗り薬だけでは難しいというところがあるかもしれませんが、時間をかけてじっくりと正しい方法で手入れをすれば、専用ジェルだけでも良くなるのではと実感しています。


 

クリアネイルショット体験レポート

 

▼医学誌にも掲載された爪用ケア▼

クリアネイルショット公式サイトはこちら

 

大前提として知っておかなければならないこと

6ヶ月以上継続して付け続けなければならない。

飲み薬・塗り薬とも菌の増殖を抑え悪化を防ぐのが目的。

塗り薬は爪の周辺と付け根の部分を集中的に塗りこむ。

飲み薬と塗り薬を併用するのは有効的な方法である。

内服薬(抗真菌剤)は副作用が出ることもある。

以上のことは覚えておくといいでしょう。
6ヶ月以上と書いてますが、私がお医者様に言われたのは、1年程度です。しかし、1年も薬を飲むのは怖いですよね。

 

副作用の危険性があるとはいえ、飲み薬が最も有効な爪水虫の治療法でしたが、最近は高い浸透力を誇る塗り薬もでてきたことで飲み薬を飲まなくても治るようになりました。相当ひどい場合は併用しなければならないかもしれませんが・・・

 

足の爪のターンオーバーは長い

足の爪

 

肌と比べて爪が伸びて生え変わるまでの期間(ターンオーバー)は長く、白癬菌が根元まで繁殖しているような場合は、爪の根元が生え変わるまで、最低でも6か月以上は継続しなければ完全には治りません。もちろん個人差はあるので、それ以上かかってしまう場合もあるでしょう。

 

一般的な水虫と比べて長くなってしまうことを知らずに、症状がおさまったからという自己判断で治療をやめてしまうと再発を招く可能性ががあるため、注意が必要なのです。

 

 

どちらの治療法であっても、白癬菌を殺す訳ではなく、これ以上広がらないように抑えることまでしかできません。それが、爪が生え変わる半年以上は続けなければならない理由です。

 

また、塗り薬の場合、患部に薬を塗ることは大切ですが、それよりも白癬菌が侵入しやすい爪の周りや新しく生えてきた爪の付け根の部分にも塗って、新たな感染を防ぐことが重要です。

 

女性の場合、ストッキングやブーツ等を履くことが多く、蒸れによって水虫になる人も多いといわれています。足の爪が汚いから素足やサンダルが履けない、ネイルが出来ないという悩みがあっても、病院に行くことのは抵抗がありますよね。
よほど症状が重い場合を除いては、浸透力特化型のジェル状の商品を使ってみる価値はあるはずです。

 

爪水虫治療の内服薬は副作用に注意!

肝機能悪化

 

日本では爪水虫の治療と言えば、病院(皮膚科)で診察してもらい、飲み薬での治療をはじめるのが常識とされていました。しかし爪水虫の内服薬には副作用があるということを知っていなければなりません。

 

治療前に医師による肝機能障害や肝機能低下といった副作用についての説明がされ、検査を受けてから治療を開始するのが一般的なのだそうです。しかし、私のように検査なし、告知のみで飲み薬の治療を始めるといったことも珍しくはないのではないでしょうか。

 

たとえ、血液検査をしたとしても、その後の定期検査も今から思えば、こまめに受けていれば、γ-GTBが341、ALTが159の肝機能障害という副作用は発症しなかったのではと思います。

 

 

結局、私は3ヶ月ほどで、爪水虫の飲み薬は中止せざるを得なくなってきたのですが、足爪のターンオーバーは半年以上と言われていますので、なにか治療は続けなければなりません。
副作用のせいで治療が継続出来ない人は、安全に爪水虫を治す方法はないの?と思いますよね。


肝臓などの持病を持っている人や妊婦さんは、元々飲み薬は使えないですよね。
海外だけでなく、日本でも水虫治療のための内服薬で死亡例があったということも聞いています。

 

最近の飲み薬は以前に比べてるとずいぶん改善されたようですが、それでも副作用のリスクがあるのは変わりません。

 

そこで、色々と調べてみると、爪水虫専用の浸透特化型ジェルが、爪の悩みのある人に評判も良く、口コミでも話題になっていました。これなら副作用の心配をしなくても爪水虫を自分で治すことができる可能性もあるといえるでしょう。

 

爪水虫専用のクリアネイルショットがおすすめ

クリアネイルショット使用写真

 

カイテキオリゴなどで有名な東証一部上場企業、北の達人コーポレーションが開発した爪専用のアイテム。

 

医薬品ではないので、正確には塗り薬とは言えないのですが、オイル成分や有効成分が柔らかくし、浸透しやすくすることができます。さらに、爪を保護したり、保湿したりする効果もあるので、生えてきた爪も守り、爪の健康を維持することが期待できます。

 

 

クリアネイルショット使い方

クリアネイルショットの特徴

一般的な水虫の治療薬は白癬菌が生息している爪床にまでは行き届かないため、爪水虫には効果があまりありません。
しかし、高い浸透力を誇るこのクリアネイルショットは、成分が爪の奥深くまで浸透しますので、高い効果をもたらしてくれます。使用された方の約81%以上の方が変化を実感しているというのは凄いですね。
使い方は、入浴後に爪に塗るだけなので、気軽に爪の手入れをすることができると人気があります。

内容量 7g(約1ヶ月分)

価格 3300円
評価 評価4.5
備考 全額返金保証付き。定期コースがとってもお得!
クリアネイルショットの総評

植物性由来の薬ですので、爪のケアにも最適です。ネイルケアを目的として使用される女性も多く、医薬品ではないので副作用の心配もなく、妊娠中の方でも安心して使える爪専用ジェルになります。
もしかしたら、爪水虫の治療はこのような塗り薬が主流となっていくのではないでしょうか?
商品の価格や成分についての詳細は、公式ページに記載されています。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。
定期コースがとってもお得ですよ。

爪水虫を自分で治すには
爪水虫とは爪の中に白癬菌が入り込むことによって発症するのですが、放っておくと爪がボロボロになってしまいます。普通の水虫のようなカユミはないのですが、爪が濁り、ボロボロになると靴や靴下に引っかかることもそうですが、踏ん張られなくなり、最悪歩けなることもあるようです。
2014年までは、爪水虫用の塗り薬はなかったので、代表的な抗真菌剤としてラミシールやイトリゾールといった内服薬を飲むしかありませんでした。しかし、私がなったように肝臓の機能が悪くなる副作用がでたり、他に薬を飲んでいる場合の飲み合わせにより制限される人もいたのです。
その後、2014年にクレナフィンが、2016年にはルコナックといった塗り薬が認可され、治療効果を高めるために併用することも多くなっています。症状によれば、塗り薬のみで爪水虫の改善が出来るようになりました。しかし、病院通いは、時間的にも費用的にもかなりの負担増になります。
そこで新たな製品が登場し、注目されています。爪への浸透力に特化したクリアネイルショットです。医薬品ではないので、塗り薬という分類にははいりませんが、爪水虫専用のジェルというなります。
爪水虫を治すには成分を爪の奥下、爪床まで浸透させる必要があるのですが、クリアネイルショットは独自に開発した有用成分をスピーディーに、しっかり浸透させることができるのです。